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私のセミナースタイル

ここ数日セミナーが続いている。3月にはFacebookセミナー・4月には都内でWEBセミナーとなる。多くの事業者が、少しでも売上をUPしようと必死で頑張っているのが、セミナーの参加率で理解できる。私は長野県松本市を中心に活動しているのだが、4月は都内で2つのセミナーが予定されている。

セミナーで寝てはいけない

どうぞゆっくり私のセミナーで寝てください。きっとあなたは疲れているのでしょう?

私のセミナー

私はセミナーを主の生業にしているのではないので、毎回同じセミナーをするのではない。そのためにシナリオも時間もターゲットも異なる。よって1回のセミナー料で充分に稼げるわけではない。結果的に殆どが私の事業の宣伝の役目を果たす。そして、毎回違ったセミナーのシナリオを書いている。そして、何より参加者には、ネット上や書籍では得られないネタを提供することを心がけている。

何故、私がセミナー講師に呼ばれるのか?

私は今の私の仕事を天職と考えていて、そのために常に学びの心を持って毎日を送っているからである。そして、その学がセミナーでアウトプットを行っている。これからは、企業の社内向けのセミナーを行っていきたいのだが、現在その以来もない。多くは、団体の要望になる。今年は時間の関係、自分で開催するセミナーは控えようと思っている。

インプットと経験値がセミナーを構成させる

私のセミナーは、私が学んだインプットと経験値から構成される。実際に事業を行っているから語れる点が多い。つまり、実績の経験をそのままセミナーで実践しているセミナー専業での講師ではない。しかし。私自身たまにセミナーにも参加するのだが、学ぶところは少なくない。つまり、学ぶ気持ちでいれば、どんなセミナデーも得ることは多い。

セミナー講師は孤独だ

私が自分以外のセミナーに参加する時は、始まる30分前に会場に一番前に陣取る。そして、好意的にセミナーの話を聞く。講師は、いつも自分の話を聞いているくれているのか?心細いものだ。だから、私はセミナー講師を専科席から応援する。セミナーの出来も多くは参加者の雰囲気で決まることも少なくない。要するにセミナー講師は孤独なのだ。早く行って名刺交換をしたり、質問をしたり、セミナー講師を応援すると。色々なことを教えてもらえる。

30名の定員オーバーのfacebookセミナー80名収容施設に変更Facebookからリアルな成果をGETする!

TAKEUCHI TORU

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